10月11日(日)、三笑亭さん。

天丼。

こんばちは。バルルートでございます。

ちょっと気分を変えて、大山崎の三笑亭さんにいってきました。
何でも、油が特徴あるんだとか。
コロナの影響で、テイクアウトのみ、ッてコトだったんですが、揚げたての天ぷらを載せた天丼をいただきました。

これで1,200円って凄くない?

エビ二匹、コーン(ヤングコーン)、インゲン、シシトウ、椎茸、茄子、ちくわ、サツマイモ、鶏肉、白身魚。
(ちょっと歩いて食べるところに移動したんで、アルミホイルからたくあんが飛び出しているのはご愛敬で)

エビ二匹! ついクセで、しっぽまで食べてしまいましたが……。
どれもこれも美味しかったですよ、衣がついてるんだけど、その衣を感じさせないところが。
油が良いのか、揚げる技術なのか、そこは分かって無くて申し訳ないんですが、口に入れたときに揚げたての衣の食感は一瞬感じるんだけど、口の中に広がるのは中の具材の味。
これ、凄くないですか?
天ぷら食べてるよね? って思ってしまったもの。
椎茸は生椎茸? かな。噛んだときの食感がとても良くて。
鶏肉はめっちゃジューシーで。火は通ってるけど、ぱさぱさ感はゼロ。超ジューシーな鶏肉。
これは、鶏天食べるべし! って感じのヤツ。
白身魚もふわふわに上がってるし。
ちゃんと味わって食べな、と思いながらも、美味しくて箸が止まらず、一気に食べきってしまいました。

先にも書いたように、油をほとんど感じさせないので、満腹感はあるけれども、脂っこくて胃もたれする感じはなく。
すっかりやられちゃいましたね。
いやはや、ごちそうさまでした。
イートイン再開、待ってます^^

三笑亭

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